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宗像市にて開催の「神の島 沖ノ島」イベントでエンヤ編(第一番より)が上映されます

世界遺産登録をめざす、海の正倉院「宗像・沖ノ島と関連遺産群」の魅力を紹介した、 写真誌「神の島 沖ノ島」。

地元福岡・門司出身の写真家・藤原新也と、八女出身の直木賞作家・安部龍太郎という、ふたりの豪華な著者が揃って、3月8日土曜日、福岡市イムズホールで、沖ノ島の全貌を語ります。

抽選で300人をご招待。下記の応募フォームまでお申し込みください。

【日時】2014年3月8日(土) 開場13:00/開演14:00
14:00 オープニング 地球交響曲第一番より抜粋上映(エンヤ編) 
14:30 トークセッション
16:00 サイン会(会場にて「神の島沖ノ島」購入された方)

【会場】イムズホール
福岡市中央区天神1丁目7-11 イムズビル 9階
【料金】無料 抽選で300名ご招待
【申込】応募フォームにてお申込下さい。
【問合せ】宗像市世界遺産登録推進室

         

TEL:0940-62-2617(平日8:30~17:00) FAX:0940-62-2601

         

email:sekaiisan@tw.city.munakata.fukuoka.jp
【主催】宗像市
【特別協力】宗像大社、宗像・沖ノ島世界遺産市民の会、RKB毎日放送
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