第八番 制作日誌

2014年03月

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【事務所だより】3/11 第八番のエキスが名古屋で出現!

~3/11 「生きる」をテーマに母なる美しい地球星(ガイア)よ永遠に…
3・11メモリアル「トーク&コンサート」 ~
 ・・・と題されて、  
夢のコラボレーションが名古屋宗次ホールで実現した内容は、
会場全員の合掌に合わせて、第六番出演者の雲龍さんの笛、
KNOBさんのディジュリドゥの演奏へと。
そして地球交響曲ダイジェスト版上映、そしてトークへ。
( 読売新聞 3月13日 )  

第八番出演者のヴァイオリン製作者・中澤宗幸さん、
中部ガイアネットワークの江場康雄さんと龍村仁監督で3名のトーク展開へ。 
トークの終盤で監督がヴァイオリニスト・中澤きみ子さんへの  
インタビューの一部を披露しつつ、
『樹の精霊の歌を聴く』コンサートへ。 
ストディヴァリウスのダビンチと津波ヴァイオリンでの演奏で、
観客全員が感動の様子と受け取りました。 
( 第八番担当プロデューサー: 恩田映三 ) 

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第八番へのカウントダウン上映会3/8(土)「第二番」:懇親会

~3/8 第二番上映会 ( 明治神宮 )後の監督を囲む会にて~・知的漫才コンビの誕生か!
今回の懇親会にはゲストトークの理論物理学者・佐治晴夫さんも急遽参加。 
佐治晴夫さんと監督のコンビで料理の入れ替わりともに各テーブルを巡回。 
参加者みなさんからの質問に二人で答えながら、進行してゆきました。 
終盤になると「このコンビの出演は今後増えてくるんじゃない。」と言う 
声も聞こえてきました。様々な知的盛り上がりの中、コンビの挨拶で終演と 
なりました。次回もお楽しみに。(幹事:恩田映三) 
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第八番へのカウントダウン上映会3/8(土)「第二番」トーク:佐治晴夫さんx監督対談

3/8(土)カウントダウン上映会報告
3月8日(土)に開催しました「地球交響曲第二番」&佐治晴夫先生×龍村仁トークもおかげさまで素晴らしい会となりました。
佐治先生と監督の息もピッタリで、身近なところから大きな視点の話まで日常を忘れさせてくれる時間だったようです。
終了後、外に出てもまだ明治神宮の杜の中という気持ち良さを多くの方にも味わっていただきたいです!

次回は5月31日(土)「地球交響曲第三番」上映&星野直子さん(予定)×龍村仁トークです。
新緑に輝く明治神宮への皆さまのご参加をお待ちしております。
お申込はコチラ

好評だった佐治先生と監督の対談の動画(抜粋)です。 

≪参加された皆さまの感想≫(アンケートより) 

  以前から興味があったのですが、今回初めて観るにあたり、この神聖なる明治神宮で観ることができてよかったです。映像の中の一言一言が、とても胸に響きました。次回も参加したいと思います。(40代 女性) 

本当にすばらしい対談でした。音と体の神秘やフラクタル宇宙のお話がとても印象にのこりました。忍耐や許しに関するお話がとても感動的でした。佐治先生のお話は初めてできしたがファンになりました。(30代 女性)

初めて「地球交響曲」シリーズを鑑賞しましたが、とても良い言葉や考え方があり、とても良かったです。是非続編を見たいと思いました。(30代 男性)

子供たちにも観せてあげたくなりました。まず自分のことより他人の愛、心に残りました。 (30代 女性)

東京の都心とは思えない、静かな森の中の参集殿での上映は最もふさわしい場所なのではないかと思います。あわただしい日々の中、「人」に必要なエネルギーを注いで頂けて、力(生きる)を頂いて帰れます。1月につくばカピオにて初めて「第一番」に出会った時、自分を変える力を頂きましたので、今後も期待しつつ上映会に参りたいと思います。
(60代 女性)

素晴らしい杜の中でのガイアシンフォニーをして佐治先生と監督との対談。3/11を前に貴重な貴重な時間を過ごすことができました。本当にこのような機会を頂いたこと感謝の気持ちで一杯です。タイミングが合う限り第八番まで伺わせていただきます。
(40代 女性)

(デスク:船見)

※2/1(土)「第一番」トークの様子はコチラ
※5/31(土)「第三番」トークの様子はコチラ

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【事務所だより】2/1 正式参拝 於:明治神宮

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